【消化済】
・魔法少女リリカルなのはStrikers 〜最終話
25話は結構よかったです。ヴィータを救いに来たはやて、ヴィヴィオの一人で立てるよ、はベタだけどぐっときました。
最終話は後日談。桜の下で模擬戦て・・・景観だいなし。
さすがにもう続編はないだろうなぁ。なのは自体が年だし、キャラ増やしすぎだし。個人的にはなのはシリーズはA'sが一番好きです。
・エル・カザド 〜25話
ローゼンバーグってば序盤から思わせぶりな態度しておいて最期まで思わせぶりなだけでした・・・MADLAXがラストで一気に盛り上がったのに対してエル・カザドはラストでちょっと失速してしまった感が。やはり彼の抜けた穴は大きかったようでw
百合度は中盤〜後半にかけてが高かったと思います。〆はやはりいえっさで。
【消化中】
・シムーン 〜10話
8話で隣国の巫女(工作員)が自害するとき、アーエルの名を叫んだシーンは切なかったです・・・彼女の国ではアーエルという言葉に特別な意味があったと知り、呆然とするアーエルにネヴィリルがパル宣言。なんというタイミング。
コールテンペストにはまた新たな新人が入り、密かに気に入っていたロードレアモンにも百合フラグが。幼い頃から一貫していたみつあみを切った時はおお、と思ったんですが、あとで後悔して泣いてて笑いました。
ロードレとマミーナの関係はとりあえずいい方向に向かっていきそうですが、アルティ→カイム→パライエッタ→ネヴィリルの片思い連鎖はまだまだ続きそうな感じです。
・CLAYMORE 〜20話
序盤のクレアとラキの旅は退屈だったんですが、5話から8話にかけての過去編は百合度が高いです。それもプリシラの覚醒で終わってしまい、クレアは復讐を決意します。
無個性だと思っていたクレイモアの面々も回が進むにつれ味が出てきました。ヘレンがおちゃめな感じでお気に入りかも。でも一番はやはりというかNO.4のオフィーリア。ドSでブラコンで人格分裂しちゃってるなかなか素敵なキャラでした。
17話でクレアに助けられたジーンというクレイモアが恩義を感じてクレアに付き従うようになるんですが、これも見ようによっては百合っぽいですw
意外に百合度が高く、話としても中盤以降面白くなってきたんですが、結構グロいので耐性がない人は見ない方がいいです;
【放映中】
・スケッチブック〜full color's〜 3話「青の心配」
かまぼこ素麺吹きましたw花火を描こうとするどこまでもアレな主人公。どこに行っても姉ちゃんは姉ちゃんだなぁという青の台詞が深い。
10話くらいまで見て百合展開なさそうだったらこれも外すかも。作品としては気に入ってるので見続けるとは思いますが。
・BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜 〜3話
SF色がさらに強くなりました。予告からして、今回宇宙船?の中で恋人(♀)といちゃついてたアザナエル(♀)というキャラが次回の鍵を握りそうです。
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